出発日限定!こだわりのミュンヘン・シュツットガルトツアー | 神保町カフェフルーク x 株式会社ワールドビュウ

2大ビール祭りを満喫!ミュンヘンオクトーバーフェストとシュツットガルト、南ドイツを巡る7日間の旅

ツアーから帰ったら、カフェフルークで思い出を語り合おう!ご参加の方全員にツアー写真をフォトブックにしてプレゼント!
オクトーバーフェストの模様

ドイツ・チェコビールを専門に取り扱う神田神保町カフェ・フルークオーナーがご案内する、こだわりのツアー企画です!

「大手旅行会社のパックツアーには飽きてしまった・・・」
「でも個人で行くのは不安・・・」
「せっかくだから自由時間もほしい!」

このようなお客様にぴったりの、
グループ旅行と個人旅行のいいところを
兼ね備えたツアーです。

今年は201年目の世界最大のビール祭りミュンヘン「オクトーバーフェスト」と、
ドイツ2大ビール祭りとして有名なシュツットガルト「カンシュタッター・フォルクスフェスト」をはしごします。

ビール祭りをはしごできるツアーはフルークオリジナルツアーだけ!

オクトーバーフェストでお馴染みのプレッツェル 現地でより楽しくビールを満喫できるよう、
フルークオーナーのビール解説つきです。
帰国後はビールにちょっと詳しくなっていること間違いなし!

ミュンヘン、シュツットガルトのあとはフランクフルトへ。
フランクフルトではたっぷりの自由時間を使って、市内散策やショッピング、名産のリンゴ酒をお楽しみください。

ドイツ屈指の名城といわれるホーエンツォレルン城の観光もついています。

美味しいビールと中欧の古都を巡る個性的な旅に、一緒に出かけませんか?

旅行期間 : 2011年9月27日(火)出発 ~2011年10月3日(月)到着
参加費用 : 289,000円(別途空港諸税57,140円 2011年6月現在) 1室2名利用

オクトーバーフェストについて

移動遊園地 ドイツ、ミュンヘンで開催される世界最大規模の祭り「オクトーバーフェスト」は、1810年から続いているミュンヘンの伝統的な行事です。
元々ビールの醸造シーズン幕開けを祝う行事でしたが、今では世界中から約600万人が訪れるビックイベントです。

祭りのために特別に造られるビールはもちろん、この期間のために組み立てられる移動遊園地やパレード・・・まさに見所が目白押しな行事と言えるでしょう。

会場は、ミュンヘン西部にあるテレージエン・ヴィーゼ広場(Theresienwiese)という巨大な敷地です(東京ドーム約9個分)。
そこに14の巨大ビールテント(Festhalle)と16の中小のビールテント(Wiesnzelt)が並びます。巨大ビールテントは約6、7千席が設けられます。
更にテントの外には数千席を用意・・・通常では考えられないような大会場です。

会場の様子

会場の人々 会場にはステージが設置され、ブラスバンドが陽気に演奏しています。音楽に合わせ、一斉に『Prost(プロースト)!!』という乾杯の声が響き渡ります。
老若男女問わず、この日ばかりはバイエルンの民族衣装に身を包み、圧倒的な盛り上がりを見せてくれます。

陽気なポップソングや民族音楽に合わせて、たくさんの人々がビールを飲みながら踊っています。この光景は、他では味わうことの出来ない格別な時間に違いありません。

出展ビールについて

ミュンヘンのビール醸造所のみが出展出来るオクトーバーフェスト。出展ビールは多量のホップを用いて高アルコール度で醸造しているので、甘みが少し強めです。

出展ビールはアウグスティーナー(Augustiner)やホーフブロイ(Hofbräu)など、ドイツビールの名メーカーが名を連ねます。アルコール度数が6%前後と、通常のビールより高めなのも特徴です。

超特大!のブレッツェルやローストチキンも定番のおつまみです。是非お試しください!

2010年ツアーに参加された方の感想

最高の雰囲気でした。

当日は朝、雨が少し降っていた為少し肌寒く感じましたが、
そんな心配は会場に着くと一気に吹っ飛びました。

午前中から人々でごった返し、テントの中は熱気で溢れていました。
本場の巨大なプレッツェルや塩焼きにした鱒などをおつまみにみんなで乾杯!
最高の雰囲気でした。

決して日本にいては味わうことのできない本当の「オクトーバーフェスト」を
存分に味わい、楽しむことが出来ました!
(Tさん 30代 男性)

またいつか行きたい!

60代主婦である私、会場で1リットルジョッキを2杯ちょっと飲みました。
本来ビール党でないはずの夫は3杯飲みました。
同じツアーに参加されていた若い皆さんが何杯ずつ飲まれたかは、
途中でカウントできませんでした。

あの美味しさは、ビールそのものに加え
オクトーバーフェストの会場で飲むからこそだと今は思えます。

「またいつか行きたい!」
1年近く過ぎ、またその思いを強くしています。
(Kさん 60代 女性) 

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